ディジ インターナショナルは、7月12日(水)~13日(木)の2日間、大阪・梅田のグランフロント大阪で開催された「IoT Technology West 2017/IoT総合技術展 関西」(併催 : Embedded Technology West 2017)に出展しました。
当社のブースでは下記のようなIoT/M2Mを実現する製品とソリューションを紹介しました。
●802.11ac+Bluetooth4.2搭載IoTモジュール「ConnectCore 6 UL」
●IoTコネクテッドボード「ConnectCore 6UL IoTボード」
●ZigBee / Wi-Fi / Thread / LTE 対応 XBee無線モジュール
●インダストリアル セルラールータ 「TransPort WR31」
●高速LTE-Advanced (CAT6) ルータ「TransPort LR54」
●バッテリー駆動センサーゲートウェイ「Connect Sensor」
●リモートデバイスを集中管理、監視、設定「Digi Remote Manager」
また、会期中は、展示会場に隣接されたセミナー会場で、ブースでも注目されたConnectCore 6ULに関するセミナーやIoTセキュリティ対策など3つのセミナーを実施、最も盛況となったセッション「M2M実用事例とDigiソリューション
」では。これまで1億台を超えるデバイスを繋いできた実績を持つDigiの医療/ヘルスケア、インダストリアル、輸送/運輸などでのIoT・M2M実現事例を、製品とソリューションを交えて紹介しました。
 |
|
 |
|
 |
| Digiのブース |
|
モジュール、ルータ、ゲートウェイを一堂に展示 |
|
多くの来場者から反響をいただいた |
 |
|
 |
|
 |
| 最も注目を集めたConnectCore 6ULのSBC |
|
6ULモジュールの高性能もアピール |
|
パートナー企業のソリューションも展示した |
 |
|
 |
|
 |
| セミナーも3つ開催し盛況裡に終了した |
|
IoT/M2Mの実用事例を紹介した弊社の江川将峰 |
|
IoTプラットフォームを解説した弊社の湯澤貴哉 |
|