ディジ インターナショナルは、2014年1月29日(水)~31日(金)の3日間、東京ビッグサイト東3ホールで開催された「ENEX2014&Smart Energy Japan 2014」に出展しました。
ワイヤレスM2Mネットワークプラットフォームの世界的なリーディング企業であるDigiは、スマートエナジー、スマートグリッドといった分野にも早くから着手しており、幅広い分野でエネルギー消費の管理やモニタリング、制御を実現する技術やサービスを展開しています。今回は、「Smart Energy Japan 2014」のスマートジャパンパビリオンに参加(小間番号3G-07)したほか、一般社団法人ZigBee SIGジャパン(3T-11)にもブース参加し、保有するテクノロジーと製品によりワイヤレスM2Mを即座に実現するクラウドサービス、スムーズな導入が可能な低価格キット、初期投資を抑えてエコロジー/低炭素社会をサポートするさまざまなアプリケーションを紹介しました。
また、出展社プレゼンテーションからブースプレゼンテーションまで、連日さまざまな講演を実施し、多くの聴講者の注目を集めました。
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| スマートジャパンアライアンスのパビリオン内のDigiブース。 |
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i.MXワイヤレスモジュールの新製品からデバイスクラウドまでを紹介した。 |
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ZigBee SIGジャパンパビリオンにもブース参加。 |
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| 豊富なZigBee製品のラインナップを紹介したほか、 |
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ゲートウェイ、クラウドを使ったトータルソリューションをアピールした。 |
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パビリオン内ではセミナーも実施した。 |
当社は、5月のワイヤレスジャパン出展のほか、プライベートフォーラムなども主催する予定です。ぜひお気軽に足をお運びください。 |