ディジ インターナショナルは、2013年1月30日(水)~2月1日(金)の3日間、東京ビッグサイト東ホールで開催された「ENEX2013&Smart Energy Japan 2013」に出展しました。
ワイヤレスM2Mネットワークプラットフォームの世界的なリーディング企業であるDigiは、スマートエナジー、スマートグリッドといった分野にも早くから着手しており、幅広い分野でエネルギー消費の管理やモニタリング、制御を実現する技術やサービスを展開しています。今回は、「Smart Energy Japan 2013」の「BEMS/FEMS/HEMS 集中展示ゾーン」にブースを設け、ワイヤレスM2Mを即座に実現する製品やクラウドサービスを紹介しました。開発キットを会場限定で特別価格で販売したほか、iDigiクラウドプラットフォームや、セルラーゲートウェイ、i.MXモジュール、XBee &XBee-PROなどの幅広い製品を活用した、エネルギー監視から電灯/照明制御までの時宜にかなったアプリケーションをデモで紹介しました。
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| 多くの来場者で賑わった、おなじみのグリーン&ホワイトのDigiブース |
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豊富なネットワークモジュールのラインナップを紹介した展示台にも関心が集まった |
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XBeeシリーズでは、ZigBee/802.15.4、Wi-Fiのほか、サブギガモジュールも展示 |
より詳しい情報を知りたい方には、4月に当社主催のプライベートセミナーの開催も予定しておりますので、ぜひご参加ください。
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